重低音中毒ここまで来ると・・・

この記事は約3分で読めます。

こんにちはぐっさんです(*´∀`*)

みなさんの中で重低音大好きだよ!という方どのくらいいますでしょうか?

ちなみに僕は重低音が好きすぎて周りから引かれます(笑)

そもそも重低音てなんぞや?という方のために

重低音というのは音域の一部に入っています。
「高音(TREBLE)」「中音(MIDDLE)」「低音(BASS)」「重低音」
世間一般的には主に上の左3つを耳にすると思います。

  • 高音域 ・・・ 2,000Hz~20,000Hz
  • 中音域 ・・・ 250Hz~50,000Hz
  • 低音域 ・・・ 100Hz~300Hz
  • 重低音域 ・・・ 50Hz~100Hz

また、人間が音として聞き取れる範囲(可聴域)は20Hz~20,000Hzになります。

その中でも重低音というのは音と振動の両方を感じる域のことです。

なんで重低音がそんなに好きなの?

このようによく周りの人に聞かれることがあるのですが
”なぜ”と言われてもそんなのはわかりません(笑)
なんとなく感じているとテンションが上がるから!でしょうか。

重低音を聴くには

重低音が好きな方にとっては常識ではあるのですが
もしこの記事で興味を持ってくれた人のために(いるかわからないけど)
どのようなものを使えば体感できるのか書きたいと思います。

王道はウーファーシステムを使う

これはもう王道中の王道になる方法ですね。
ウーファーという言葉聞いたことくらいはあるでしょう。

こんなヤツですね
これは僕の私物です。しかも車用ですね。

ウーファーというものを使うには大抵プレイヤー単体では音はなりません。

こういうパワーアンプというものを別に取り付ける必要があります。
そうすることでボンボコ楽しい重低音が体感できるようになるのです。

今はウーファー内蔵ヘッドフォンというものもある

これも僕が使っているヘッドフォンなのですが
スカルキャンディーというメーカーのもので、なんとヘッドフォンに振動ユニットが内蔵されているのです。
これでEDMなんかのクラブ系ミュージックを聴くととっても楽しいことになります。

重低音気になるけどマンション(アパート)なんかでドンドコできないというひとにおすすめです

重低音好きをこじらせたアメリカ人がすごかった。

この動画の人なのですが、車に2万ワットという凄まじいウーファーを積んでおり
ウーファーレベルを最大にした瞬間車だけではなく
横の建物(恐らく駐車場の管理棟)の窓までも揺れています。

重低音好きをこじらせるとこんなになってしまうようです。

だって僕の車に積んでいた150W のものでさえすごいことになっていたのに2万て・・・
ちょっと乗ってみたい気もしますね!

この記事で少しでも重低音好きになってくれたら嬉しいなぁ~

それでは!
いつもポチっとありがとうございます!
今日もポチっとよろしくお願いします(^▽^)/

ブログランキング・にほんブログ村へ

コメント

タイトルとURLをコピーしました